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飴屋

飴屋(飴屋)

ペイパーカット”事件の周囲に現れる謎の男。

名を名乗るときは必ず、飴や菓子に関するものを見て名乗る。

肩まである長い銀髪、くっきりとした目鼻立ち、高い背丈と華のある雰囲気を漂わせた姿をしているにもかかわらず誰も注意を向けることがない。まるでそこにいないかのように。

名台詞

「誰にでもあり、それなくしては人は自我というものを維持できなくなるような――それが“キャビネッセンス”だ」
彼が探し求めているもの。
セリフ
説明

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