インターネットのウェブサイトで公開された「自作の最終回」を元にして原作著者の絵柄に酷似した同人誌がイベント販売され話題になった。
マスコミに取り上げられたり、一部本当の最終回と勘違いされるなど、出版社や著作権者が無視できない事態になったため、同人誌作者に対し著作権侵害の警告を文書で行い、売り上げの一部を著作権者に支払った上で販売中止と在庫破棄、二度と行わないという誓約を取った。
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