ゲーム「ときめきメモリアル」のゲームデータ及び初期パラメータを変更するメモリーカードの販売会社に対し、ゲームメーカーコナミが同一性保持権の侵害として起こした裁判。
一審は「同一性保持権の侵害とはいえない」と訴えを却下したが、二審・最高裁はコナミの訴えを認める判決を下した。
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