やさしい人物画
やさしい人物画 ( Figure Drawing For All Its Worth )
1976年の初版以来、今日まで末永く愛されている人物画の教本。 人物画に関する基礎を学ぶのには最適、初心者から、デッサンが崩れたりで 悩んでいる上級者の方まで幅広くおすすめしたい一冊。
- 著
- アンドリュー・ルーミス
- 訳
- 北村孝一
リンク
- trackback : 人体の描き方 (画力向上ガイド - 絵心アップでイラストや漫画が上手くなる) (2007-07-19 (Thr) 15:02:05)
デッサンで人物を描く時に必ずぶつかる壁が人体構造です。人体は案外描くのが難しく、ほんの少しのズレでも違和感を感じるので、下手をすると同じ箇所を何度も描き直すハメになるのです。結局、人体を描く為にも人体の構造についてある程度勉強をする必要があります。人体....
- trackback : 必ず絵が上手くなる!「やさしい人物画」 (やさしいお絵かき講座-イラストの描き方・匁の描き方教えます!) (2006-03-19 (Sun) 16:09:04)
人物画はもちろん、匁やアニメなどのデフォルメされたキャラクターを描くのにもピッタリの入門書。筋肉の描写やパース、デッサンの方法など、初心者がつまづきがちなことや、知りたいことをくまなくカバーしている。 特に紹介したいのが、骨格マネキンを使って描く練習法。..
やさしい人物画(A・ルーミス/北村 孝一)
Keyword(s):[やさしい人物画] [やさしい顔と手の描き方]
References:[アンドリュー・ルーミス] [裸族] [人体のプロポーション] [マール社] [書籍紹介] [やさしい顔と手の描き方]