{{toc}} !修羅鏡 白凰坊伝綺帖 ""長年に亘った一向宗との抗争に終止符が打たれようとする日、[[織田信長]]は真の世界の覇者となるために、立川流の秘儀や南蛮魔術などを併せた儀式を執り行ない、大魔主としての新たなる生命を得た。その際、邪魔になる信長自身の“負”の部分は、分身“修羅鏡”として切り離されたが、その正体と行方は不明のまま、焼け落ちる石山本願寺の地底伽藍にいた人物であることだけがわかっていた。該当するのは、少女お凶、足軽強盗どぶ六、立川流の沙門・白凰坊。果たして、その三人のなかの誰か。 :著:[[朝松健]] !用語や登場人物 :用語や人名:解説 !書誌情報 [[ソノラマ文庫]] *{{isbnImg('4257770562')}} *[[bk1 - 修羅鏡 白凰坊伝綺帖|http://www.bk1.co.jp/product/2587754/p-sf0023]] !話題まとめ *[[namazu:修羅鏡]] (全文検索結果) !!チャットログ :[[http://www.cre.ne.jp/writing/IRC/write-ex1/2005/09/20050907.html#000000]]:今月のソノラマの予定に、なつかしの逆宇宙の外伝。 :[[http://www.cre.ne.jp/writing/IRC/write/2005/09/20050920.html#190000]]:ソノラマのメールマガジンで「いつでも逆宇宙シリーズを復活させ、私闘学園の「それから」を書き、新しいキャラクターの新しい物語を書き起こす用意がある」と書いていた。 :[[http://www.cre.ne.jp/writing/IRC/write/2005/10/20051025.html#070000]]:ドン・シメオンは巨勢っぽい。 !!書評 !資料リンク !リンク *[[ライトノベル一覧]] *[[ソノラマ文庫]] *[[伝奇小説]] !TrackBack {{trackback}}